知財E-Learningの運用パターン例②

特定の対象者に対して、適切なタイミングで必要な知識を習得

新入社員用の教育、特定の対象者に対する知財教育の補完など、様々な目的に応じて柔軟に運用したい。

4月~6月

 

◆対象者:新入社員(新卒全員)
◆講座:知的財産基礎講座


新卒の新入社員全員を対象に、会社員として知っておくべき知的財産の基本知識の習得を図る。

知財教育Eラーニングの計画②①-1

7月~9月

 

◆対象者:入社2年目の全社員
◆講座:著作権入門講座


2年目研修の一環として、会社員としておさえておくべき著作権の基本知識を習得してもらう。社内で著作権侵害が生じないように、コンプライアンス意識を高める。

知財教育Eラーニングの計画例②-2

10月~12月

 

◆対象者:2年目の技術系社員
◆講座:特許調査入門講座


入社2年目の技術系社員が、自分の業務に関する簡易的な特許検索が出来るようになるように、特許調査の基礎知識の習得を図る。

知財Eラーニングの計画例③-3

1月~3月

 

◆対象者:企画・マーケティング・広報担当などの社員
◆講座:商標入門講座


業務において商標に関わる可能性が高い特定部門の社員を対象に、商標に関する基本知識の習得を図る。

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