知財E-Learningの運用パターン例①

1年間で研究開発者として知っておくべき特許知識の習得を図る

入社1年目~2年目程度の若手技術者に対して、知財(特に特許)に関する基本的な知識を習得するともに、企業の技術者として特許に対して高い意識をもつことの重要性を理解してもらいたい。
また業務上必要となる特許調査について、J-Platpatによる簡単な検索程度であれば一人でできるようになって欲しい。

特許教育Eラーニングの計画例①-1

特許教育Eラーニングの計画例①-2

特許Eラーニングの計画例①-3

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