知財マインドアップ講座① 特許は会社が儲けるためにあるのです

第1章  知的財産は、会社の利益に貢献するためにあるのです

経営トップが知財の重要性を認識

  1. 声を大にして言いたい
  2. 経営トップが正しく認識する
  3. 企業成長に結びつく条件
  4. なぜ商品開発が必要なのか
  5. 10%~30%の新商品比率を保て
  6. 商品開発の基本
  7. 商品開発に成功している企業トップの共通点
  8. 特許は社員を元気にする源泉
  9. 特許は我が社の増収・増益の手段
  10. 特許が会社を守ってくれる
  11. 特許権は我が社の差別化領域を囲む塀

 

第2章  会社利益への貢献、「知財経営」を実践する知財戦略(マネジメント)

技術戦略と経営戦略

  1. 技術戦略が経営戦略の中心である
  2. 経営戦略の中での位置づけ
  3. 知財戦略の活用は難しいか
  4. 攻めの体質で不況を克服
  5. 攻めの特許戦略の基本
  6. 知財戦略評価の例:ABC分析(1)
  7. 知財戦略評価の例:ABC分析(2)
  8. 知財戦略評価の例:ABC分析(3)
  9. 特許を集中させたときの効果
  10. 特許戦略によって会社が変わる

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